社会福祉法人 ともいき福祉会 特別養護老人ホーム ぬく森


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基本理念

ロゴ
  • 1.基本的人権の尊重
  • 2.ノーマライゼーションの達成
  • 3.「社会的自立」の助長
  • 4.地域福祉との連携
  • 5.「共生の思想」の実現

施設運営方針

基本方針

  • 1.生命が安全に守られ、より安らかな生活が保証される環境の提供
  • 2.生活が健全であり、かつ心の豊かさが保証される環境の提供
  • 3.個人としての自由と、集団・社会との良好な関係が保証される環境の提供
  • 4.地域福祉の構築に資するための連携体制が確立した環境の提供
  • 5.福祉に対する積極的な熱意と高い能力を有する職員によって適切な処遇がなされる環境の提供

ぬく森五ヶ条

ぬく森は、こんな施設であり続けます。

  • 1.ぬく森は、いつも整理・整頓がいきとどいた清潔でキレイな施設です。 
  • 2.ぬく森は、利用者本位を基本にすべてを利用者第一に考える施設です。
  • 3.ぬく森は、きちんと相手に届き気持良い挨拶が出来る職員の施設です。
  • 4.ぬく森は、丁寧な処遇を通じてお年寄りを尊敬できる職員の施設です。
  • 5.ぬく森は、研修や勉強の大切さを理解し向上心旺盛な職員の施設です。

社会福祉法人ともいき福祉会定款

  • こちらからダウンロードください。

理事長挨拶

  

ともに笑い、ともに喜び、
ともに感じ、ともに安らぐ、
ともに生きる ということ

 ともいき福祉会の根本にあるのは、“ともに生きる”という考え方。

 利用者様はもちろん、そのご家族や地域の皆さま、職員、

 高齢者福祉施設ぬく森を囲む豊かな自然まで、

 この地球上にあるすべてのものとのつながりを大切にしています。

 その上で介護施設としての“ぬく森”については、

 “どのような介護をすれば、利用者様ご本人が幸せを感じていただけるか”

 をモットーとしており、そのために私たちに何ができるのか、

 職員一人ひとりの個性やアイデアを活かした施設運営を実施しています。

 例えば、ここで働く職員の表情や施設内の美化を見ていただくだけでも、

 その想いは伝わってくるのではないでしょうか。

 ますます高齢化が進む時代だからこそ、

 ともいき福祉会は、これからも皆さまとともに生きていきます。

  

 
  社会福祉法人 ともいき福祉会

  理事長 桑原 正寛

役員及び評議員

(第11期 29.4.12〜31.6.30)

役職名 氏名 職業
理事長 桑原 正寛 特別養護老人ホームぬく森 施設長
理事 桑原 生秀 医療法人桑生会 理事長
理事 宇恵 和美 特別養護老人ホームぬく森・第二 施設長
理事 平松 信治 ケアハウス ハートフル 施設長
理事 丹羽 貴子 法人本部 本部長
理事 山口 聖司 法人本部 事務長
監事 大島 隆俊 犬山総合動物学院 学校長
監事 新谷 光広 SAK法律事務所 弁護士
   
評議員 松平 實胤 継鹿尾山八葉蓮台寺寂光院 山主
評議員 奥村 正幸 (株)はぐろ薬局 取締役会長
評議員 煖エ 秀治 日本紙工業(株) 代表取締役社長
評議員 林 禅 妙国山 興禅寺 住職
評議員 河村 英徳 カワムラ整形外科 院長
評議員 宮田 健太郎 医療法人宮田眼科 院長
評議員 吉野 正人 犬山ビール(株) 犬山ローレライ麦酒館 支配人


沿革

平成 9年 6月

法人設立登記完了
平成10年 4月

特別養護老人ホームぬく森、短期入所生活介護事業所ぬく森、ケアハウスハートフル開設

平成10年 6月

デイサービスセンターぬく森の館開設

平成11年10月

ぬく森居宅介護支援事業所開設

平成12年 2月

認知症型デイサービスセンターぬく森の館開設

平成15年12月

特養全フロアーにユニットケア導入

平成16年 4月

ユニット型特養ぬく森、ユニット型短期入所生活介護事業所ぬく森開設

平成18年 4月

犬山市より地域包括支援センター城東地区サブセンターの委託を受ける

平成19年11月

創立10周年記念式典及び謝恩事業『ぬくもり・ふれあいコンサート』開催

平成24年11月

創立15周年記念式典及び謝恩事業『ぬくもり・ふれあいコンサート』開催
平成27年 2月

特別養護老人ホームぬく森・第二開設
平成29年 4月

短期入所生活介護事業所ぬく森・第二開設
平成29年 4月

ぬく森サロン・五郎丸開始

沿革

1.基本方針

社会福祉法人ともいき福祉会は、当法人が扱う個人情報の重要性を認識し、その適正な保護のために、自主的なルール及び体制を確立し、個人情報保護に関する法令その他関係法令及び厚生労働省のガイドラインを遵守し、利用者の個人情報の保護を図ることをここに宣言します。

2.個人情報の適切な収集、利用、提供の実施

個人情報の取得にあたり、利用者目的を特定して通知または公表し、利用目的に従って、適切に個人情報の収集、利用、提供を行います。

個人情報の収集、利用、提供にあたっては、本人の同意を得るようにいたします。

個人情報の紛失、漏えい、改ざん及び不正なアクセス等のリスクに対して、必要な安全対策、予防措置等を講じて適切な管理を行います。

3.安全性確保の実践

個人情報保護の取組みを職員に周知徹底させるために、個人情報保護に関する規定類を整備し、必要な教育を行います。 個人情報の取組みが適切に実施されるよう、必要に応じて評価、見直しを行い継続的な改善に努めます。

4.個人情報保護に関するお問い合わせ窓口

保有する個人情報についてのご質問やお問い合わせ、あるいは、開示、訂正、削除、利用停止等の依頼については、下記施設(事業所)の個人情報受付担当者がお受けいたします。

 

施設(事業所)名 受付担当者名

電話番号
(市外局番:0568)
特別養護老人ホーム ぬく森 生活相談員
西田麻里
65−1888
ユニット型特別養護老人ホーム ぬく森
 
65−1888
短期入所生活介護事業所 ぬく森 (予防含む)
 
65−1888
ユニット型短期入所生活介護事業所 ぬく森 (予防含む)
 
65−1888
通所介護事業所 ぬく森の館 (予防含む) 生活相談員
燒リ立直
65−0077
ケアハウス ハートフル 生活相談員
尾関智恵美
65−0080
ぬく森 居宅介護支援事業所 介護支援専門員
木内千鶴子
65−2100
特別養護老人ホームぬく森・第二 生活相談員
高杉伸也
68−3100
短期入所生活介護事業所 ぬく森・第二 生活相談員
鈴木久美
68−3100
ぬく森サロン・五郎丸 生活相談員
燒リ立直
65−0077

5.苦情へのご対応

個人情報取扱に関する苦情に対して、適切かつ迅速な処理に努めます。

沿革

社会福祉法人第82条の規定により、本会では利用者からの苦情を適切に対応する体制として苦情解決責任者、苦情受付担当者及び第三者委員を下記により設置し、苦情解決に努めることといたしました。

1.苦情解決責任者

桑原 正寛(施設長)

2.苦情受付担当者

    特別養護老人ホームぬく森
    短期入所生活介護事業所ぬく森
    ユニット型特別養護老人ホームぬく森
    ユニット型短期入所生活介護事業所ぬく森
    西田 麻里(生活相談員)
    通所介護事業所ぬく森の館
    ぬく森サロン・五郎丸
    燒リ 立直(生活相談員)
    ぬく森居宅介護支援事業所
    木内 千鶴子(介護支援専門員)
    ケアハウスハートフル
    尾関 智恵美(生活相談員)
    特別養護老人ホームぬく森・第二
    短期入所生活介護事業所ぬく森・第二
    高杉 伸也(生活相談員)

3.第三者委員

  •  奥村 正幸
  •  大島 隆俊
  •  新谷 光広

4.苦情解決の方法

(1)苦情の申出及び受付

苦情の申出は、利用者又はその家族及び代理人が面接、電話、書面などにより行い苦情受付担当者が随時受け付けます。なお、第三者委員に直接苦情を申し出ることもできます。

(2)苦情受付の報告・確認

苦情受付担当者が受け付けた苦情を苦情解決責任者と第三者委員(苦情申出人が第三者委員への報告を拒否した場合を除く)に報告します。第三者委員は内容を確認し、苦情申出人に対して、報告を受けた旨を通知します。

(3)苦情解決のための話し合い

苦情解決責任者は、苦情申出人と誠意をもって話し合い、解決に努めます。その際、苦情申出人は、第三者委員の助言や立会いを求めることができます。 なお第三者委員の立会いによる話し合いは、次により行います。

  • ア.第三者委員による苦情内容の確認
  • イ.第三者委員による解決案の調整、助言
  • ウ.話し合いの結果や改善事項等の確認

(4)都道府県「運営適正化委員会」の紹介

本会で解決できない苦情は、愛知県社会福祉協議会に設置された運営適正化委員会に申し立てることができます。